あえてやってみる

突然ですが皆さんは鬼畜系作品は好きですかー!?

イエーイ!!




ごく少数かな?

嘘嘘!私一人の自信はあるぜ!!!!!!!一昨日くらいから一人で萌えてるんだ!



最近ベタな鬼畜系ネタをあえて自分好み展開にしてみようと萌えております。
ぱうたんを徹底陵辱。ルッチは陵辱しても何か...アイツが女王様っていうかむしろ神々しい。
汚されても綺麗だ...ははーっ!でもプライドをズタボロに出来たら気持ちいいかもしれん。
ぱうたんは汚されたらその分だけ可哀想で可愛い。またいじめたくなる。

で、こんな前提を作ってみました。




事件後平和を享受するウォーターセブン。
何もかも元通りに戻ったかに思えるが、ただパウリーだけはちがっていた。
実はパウリーはルッチ達が潜入していた五年間、ルッチとカクの性処理相手だった。

恋と憧れの区別もつかない年頃にアイスバーグへ向けていた感情をルッチに薄汚いオカマ野郎と罵られ、あげくの果てには女は面倒だからパウリーに相手をしろと言う。
当然突っぱねるパウリーだが、ルッチはアイスバーグにパウリーがどんな目で見ているかをばらされてもいいのかと脅す。

行き過ぎな程の憧れ、それを恋と勘違いしていたパウリーは師に嫌われたくない一心でルッチの要求を呑んだ。

未熟な肉体に日々施される調教。途中からカクも加わりパウリーの体は気持ちは追い付かないまま淫らに開花していく。

仕事中は普通の同僚として接しているのに、一歩ルッチの部屋へ入ればパウリーは二人の性の奴隷だった…



見事な程のベタな前提。さぁこの後私の好きな様に話を展開していくと...

多分ギリギリ女性向けのガチ系話が出来ると思いますので、ほんの少しだけ自重してみます(笑)

私だけしか萌えない自信がある

さっき風呂場でいきなり降ってきた妄想パラレルネタ。

終戦後、売春禁止法が施行される直前の赤線。

とある飲食店で従業員として働くパウリー。この店は美人ぞろいで大評判であり、加えて店主のアイスバーグはたいそうなやり手で毎日押すな押すなの満員御礼である。
「パウリーさーん、梅の間にビールお願い!」
「はいよーっ!今日は本命の旦那が来てくれて良かったな」
「ふふっ、旦那がアンタの事褒めてたよ。よく働く子だってね」
「そりゃ姐さん達の頑張りがあるから俺もメシが食えるんだよ。感謝感謝」
「そうかい。じゃ今度タダでやらせてあげよっか?」
「ばっ...!そんなハレンチな事言うもんじゃねぇ!」
「あはははっ、おかしな子だね。売春宿で働いてるのにねぇ」
「...からかうなよ...」

こんな感じ。ルッチッチは運良く刑を免れた元B級戦犯。ボンボン。パウリーの店の一番の人気の女郎カリファの元へ熱心に通う常連客とか...。

本当に自分しか萌えられない設定ですね。

赤ずきんパロ

企画サイトでバブルパロ歓迎と書いてみたので自分でも妄想してみた。
ハレリキだと万が一被るかもしれないから(ねーよ)ワンピネタで。

ウォーターセブン村で何でも屋を営む一家。今日の依頼はパンとワインのデリバリー。
でも依頼主の家までは狼の通り道があるのです。

一家
おかぁさん:カク(一家の元締め。金に厳しく家族にも厳しい。外面は良い)
赤ずきん:ルッチ(熊退治からボディーガードまでこなす一家の稼ぎ頭。赤ずきんの名の由来は返り血で頭巾が赤く染まったから)
青ずきん:フランキー(家の修理など比較的穏やかな依頼をこなす。海パン一丁である)

狼:パウリー(最近独り立ちした少年狼。まだ一人で獲物を捕れない)
  ジャブラ(群れのリーダー。パウリーの事を心配している)

おばぁさん(依頼主):アイスバーグ(村の最高実力者。しかしショタコン気味である)
猟師:カリファ(猟師なのにデザートイーグルをぶっ放す。おばあさんに惚れ込んでいる)

ここまで妄想出来ました。楽しかったのでいつか書いてみたいです。18禁エロエロで。

大手ゼネコンネタ

最近家庭内で流行ってる妄想。

大手ゼネコン系列の建設会社支社長のアイスバーグさん
現場代理人のパウ
国交省の役人ルッチッチ
国交省からスパイのカリファ&カク
会社の近くで安くて大盛り系の食堂を経営するブルーノ


パウが代理人の現場には用事もないのに毎日毎日行くとか....書類も必要の無い分まで作ってるとか...現場に行った時はパウのヘルメットの臭いを嗅いでるとか...作業着を盗んだりとか。

盗んだ作業着にスリスリしながらオナってるとか..........................パラレルじゃなくてもやってそう

変態役人が!!縦笛を放課後こっそり舐める小学生と変わんねぇよ!!

あ、毎日こんな事考えてる訳じゃないよ(今更!)



ルチパウルチ前提のルチジャブ

古巣に帰ってから煩くまとわりつく犬がいなくなった。

「ウォーターセブンでは犬の世話をしていたんじゃねぇのか」

「うるさい野良犬」

もともと気まぐれに構っていただけの野良犬がニヤニヤと何かを言いたげにすり寄って来る。お前と毛並みの良いあの犬と一緒にするな。

「かわいそうに。餌をやるだけやって知らんぷりなんてなぁ。今頃腹空かせてるに違いねぇ」

心配するならお門違いだ。第一アレには立派な飼い主が居る。尻尾をどれだけ振っても振り足りないくらいに忠誠を誓った飼い主がな。

「お前は残酷だな」

気ままな、誰にも懐かない野良犬が吠える。それはお前も犬だから判るとでも言いたげに。

「捨てる位なら最初から触れない方がいい」

「...捨てたつもりは無い」

それだけ言うと煩い野良犬を黙らせる為に、仕立ての良い柔らかなソファに縫い付けた。

「ぎゃははっ...また前みたいに交尾するか?」

「お前がしたいんだろう。獣そのものに絡んでな」

普段からはだけている上半身に掌を這わせると既にしっとりと汗で湿っている。その浅ましい熱にぞくりと肌が粟立った。

ああ、俺もコイツの事はどうこう言えない。

毛並みのいい犬に焦がれて尻尾を丸めただけの野良猫だ。

でも。

それでも。


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潜入前はジャブラさんと致してたということで。ジャブ受密かに推奨です。